QuickGuardってどんな会社?

彩りのあるスタッフの生き方を、共に考えます

スタッフを大切にするということ

経営者は、会社の方針を決める際にスタッフとの意見交換を大切にします。小さなことでも、スタッフの意向を聞きます。 「いつまでにできそう?」と言って締切を決めたり、「福利厚生、何がいい?」と提言を求めたりします。

それは、ベンチャーの少ない社員数だからこそ、一人一人の意見を大切にしたいと考えているからです。

時には「年末いつから休みたい?」と。スタッフの帰省予定日や、スタッフの家族のことも大切にしています。ちなみに2017年は、こんな感じで年末年始休暇が決まりました。
その時の様子はこちら。

出勤時間と勤務時間

クイックガードのスタッフは出勤時間が人によって異なります。

通勤距離などに応じて、柔軟に対応しています。家が遠方のスタッフは出社時間を少し遅くしたり、朝の通勤ラッシュで疲弊して仕事の効率が落ちないように、という経営者の配慮です。

勤務時間も他社より短く、6時間半程度です。その分、高濃度・高効率・超高速、かつキメ細やかな対応が求められます。

※シフト勤務の場合はこの限りではありません

福利厚生へのこだわり

小さな会社ですが、福利厚生は充実しています。経営者は、毎年1つずつ福利厚生を増やしていきたいという方針をかかげています。

2017年は、ミネラルウォーターを飲みたい時に飲みたいだけ飲めるように500mlペットボトルを購入しました。
その時の様子はこちら。

来年は何にしようか、そんな会話が生まれるのも、自分たちで会社を作っていく楽しさです。

社内レクリエーション

社内には研修用のPlayStation4とVRがあります。最新のVR技術を知ることも大切ですし、社内のコミュニケーションを図る目的もあります。

2017年11月には、業務後にゲーム大会を実施しました。
その時の様子はこちら。

業務だけでは知り得ないメンバーの隠れた一面に触れることは、チームで仕事をする上でとても重要です。こうした経営者の想いが形になっています。